更新日:2026.06.21
ロイターによると、岩手県大槌町周辺の山火事に対応するため、消防隊員1,400人と自衛隊員100人が投入された。火災は5日連続で続き、沿岸の町に迫っていた。
現地では、複数県のヘリコプターや自衛隊による空中散水も行われた。